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2010.02.19 18:17|雑記
 オリンピックでリュージュという競技あるじゃないですか。ソリみたいなのに乗って猛スピードで疾走するやつ。
 あれの二人乗りって、なんかこう、別に二人で乗らなくても、っていう気がしてなりません。


   *


『FF XIII』 四章途中、あくたの谷まで。
 序盤の戦闘は特に考えることも無くほとんど連打で勝利してきたので、なんとも作業感の漂う仕様でしたが、オプティマの登場やクリスタリウムの成長、ロールの増加なので多少戦略性も出てきたかな? という印象。しかし戦闘のスピードが速くて、誰がどれだけダメージを与えて、逆にどれだけダメージ受けているのかきっちり把握できないので、とりあえずHPゲージ見て漠然とオプティマを変えているだけという状況はいかがなものという感じなんですが、カメラのアングルとか考えると絶対全部見てられないよなぁ、と。
 あと、ここまで見事な一本道で、ムービーの合間に飽きさせない用に移動と戦闘がある、という程度の展開は本当にRPGやってるのかという気分にさせられますなー。ぶっちゃけアドベンチャーに近い。戦闘中の良く動くアクションを見ていると、『聖剣伝説』のように自分で動かしたいという衝動にも駆られます。
 ストーリーのほうはいまだずーっと逃亡中で、進展といえばスノウが召喚獣・シヴァ(一度やられましたが、正直どうすれば正解だったのかいまいち分かってません)をGETし、しかしスノウは聖府に捕まってしまったくらいか。ホープはいつになったらスノウに文句を言えるのやら。……エンディングまで言えない気がしてきた。

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