箱庭●弐 感想その他

- アニメ・ゲーム・ラノベの感想を主につらつらと -

●声に耳を  

 残暑! って感じですなぁ。
 で、ビールが美味かったり。


  *


『大正野球娘。』 9話
 三郎さんマジ好青年すぎて惚れる。って、野球そっちのけでラブコメ路線のほうが楽しくなってますけど一応小学生チームには対抗できるようになってたり、成長は見られるんですね。まああくまで小学生相手だけど。


  *


『戦場のヴァルキュリア』 23話
 しっかしこれだけワンマンアーミーだと奇襲でもされたら双方ひとたまりも無いような気がするね。こっそり忍び込まれでもしたら終わりだ。
 人外の力を持ったアリシアに対して戸惑いを覚えていた小隊の面々はすっかり反省したようで上官に喧嘩を吹っ掛けるまで心配しているようですが、この辺りの心境の変化がなんだか唐突すぎて取って付けた様な展開になってるのは残念。その気持ちは分かるんだけど、やっぱり仲間間の描写がこれまで足りないせいでやっつけ感が大きいんだよなぁ。ウェルキンが上官のアリシアに対する侮辱発言に切れて即殴りかかったシーンはお約束すぎて吹いてしまったけど。この展開でアリシアを取り戻すことはできるんかな。


  *


『うみねこの鳴く頃に』 10話
 あれだけ魔法的な描写をしておいて、魔法なしで推理できるか否かもクソもないと思うだけど、戦人が観念したようにもう考える意味はないんかな?ベアトリーチェが真実のみ言葉にして肯定するというルールでさえもう信用できるものか分からんよ。羊人間がドカドカやってくるとか、もうギャグとしか。

Posted on 2009/09/07 Mon. 23:56 [edit]

category: 雑記

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