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『巽悠衣子の「下も向いて歩こう\(^o^)/」』
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■2016-7月 ラノベ/漫画 読了

2016.07.31 23:53|感想

ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミンIX<天鏡のアルデラミン> (電撃文庫) 著:宇野朴人
●キオカの暗躍。ハロの正体、マシューとジャンの対決、といろいろあったけど、内容的にはイクタ復活回上巻といった感じ。下巻でやる復活劇のお膳立てというか。何にせよ主人公不在が続かなくて良かったと思うのと同時に、おっさん勢の復活は地味に嬉しい。 著:宇野 朴人


ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン<天鏡のアルデラミン> (電撃文庫) 著:宇野朴人
●再読。 →感想


ディメンション W 3巻 著:岩原裕二
●八十神編。SFでありホラーテイスト。でもホラーの皮を被ってもちゃんとSFに上手く見せているのがさすがだなあ、と。ナンバーズという超常のコイルの力、行き過ぎた科学の力は魔法と区別がつかないというのを文字通りやっている気がするね。もちろんアニメより情報量が多いので、特にミラが情報とともに過去にアクセスする件はアニメより分かりやすかった。解決編でも、どういう解説がなされるか楽しみ。


ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 外伝 ソード・オラトリア 1巻 著:矢樹貴
●ダンまち番外編。アニメであまり映像が見られなかった面々の絵が見られるので、本編での想像の助けになるなあ。それだけでもちょっと手を伸ばしてみた甲斐があった、かな。本編でチラとしか登場市内キャラの名前と顔を覚えるのにも役立つ。ちょっとキャラが幼目に描かれているとは思うけど、可愛さと上手さがあるから、そんなに不満でもなく。内容は今後次第?


ゲート 7―自衛隊彼の地にて、斯く戦えり (アルファポリスCOMICS) 著:柳内 たくみ, 竿尾悟
●炎龍編終了。ダークエルフたちのやられっぷりがアニメより(当たり前だが)描写に力が入ってるぅw まさに死屍累々。アニメになかった自衛隊救援の行軍が少し入ってたりするけど、大体アクションメインな巻。あとは伊丹の母親へのフォローがさりげなく入ってたり、そういう設定忘れてたなw



ジョジョの奇妙な冒険 (40) (ジャンプ・コミックス) 著:荒木飛呂彦


ジョジョの奇妙な冒険 (41) (ジャンプ・コミックス) 著:荒木飛呂彦


ジョジョの奇妙な冒険 (42) (ジャンプ・コミックス) 著:荒木飛呂彦


ジョジョの奇妙な冒険 (43) (ジャンプ・コミックス) 著:荒木飛呂彦


ジョジョの奇妙な冒険 (44) (ジャンプ・コミックス) 著:荒木飛呂彦



●この辺も覚えてるのと忘れてるやつの差が激しいなぁ。鉄塔男なんかは戦いの舞台がインパクトあってよく覚えてたけど、ハイウェイスターとかジャンケン小僧、エニグマなんかは完全に忘れてたな。宇宙人、猫は読んで思い出したけど。吉良と奥さんの関係がどうなるか、とかもうろ覚え。でも、吉良サイドも描くことでじわじわ物語が進んでいるのが分かるのが面白い。


とろくちずむ (WANIMAGAZINE COMICS SPECIAL) 著:智弘カイ
●最近のオーソドックスなエロ本という感じで。最初のお姉さんみたいなノリの話は好きだったかな。シチュエーション的にはちょっと変なパターンもあったりするけど、エロの内容は普通。

テーマ:ライトノベル
ジャンル:小説・文学

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