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■2014-11月 ラノベ/漫画 読了本

2014.11.30 23:14|感想
魔弾の王と戦姫〈ヴァナディース〉6 (MF文庫J)
魔弾の王と戦姫〈ヴァナディース〉6 (MF文庫J)

(2013/01/24)
川口士
●新章スタート。舞台が大きく変わって戦いの様子も変わり、世界が広がる面白さを見せてくれるなあ。エレンの出番を大きく削ってでも新たな仲間で始めるのは物語的にも新鮮だし、国同士の話でもあるから結局ジスタートも出てくるだろうし。風呂敷の広げ方に期待。

魔弾の王と戦姫〈ヴァナディース〉7 (MF文庫J)
魔弾の王と戦姫〈ヴァナディース〉7 (MF文庫J)

(2013/07/24)
川口士
●アスヴァール内戦決着。終わってみれば争っていた二人の王子が結局アホだった感は否めないというか単なる小物だったというオチ。それはともかく、本題は謎の怪物達との争いにシフト。戦姫たちの強さが強さだから、彼女らを引き立てるには化物相手のほうが面白くはなるかな。

“藤壺
“藤壺" ヒカルが地球にいたころ……(10) (ファミ通文庫)

(2014/04/28)
野村美月
●最後は大体予想通り期待通りの流れで綺麗に決着。ヒカルは女の子たちより是光に出会えたことが良かったね、というところで。ただ藤乃さんはこれだけやってもまだキャラ的には薄い、薄いかな。他のヒロインたちが頑張っただけに。
●是光が帆夏と一緒になるのは順当だし嬉しいところだけど、朝ちゃん大丈夫かなあって余計な心配するのが楽しいですねw

魔弾の王と戦姫 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)
魔弾の王と戦姫 1 (MFコミックス フラッパーシリーズ)

(2012/04/23)
柳井伸彦
魔弾の王と戦姫 2 (MFコミックス フラッパーシリーズ)
魔弾の王と戦姫 2 (MFコミックス フラッパーシリーズ)

(2014/10)
柳井伸彦
●漫画版。アニメもこのくらいのペースと内容量で出来たら・・・と、このコミカライズを読んでみると思ってしまうな。ティグルの捕虜生活とかで2話分はいけそう。ほんと、2クールあれば、って感じだねえ。絵で見たいならアニメよりこの漫画のほうが優秀だもんなあ。小説で挿絵に描かれないキャラもこっちの漫画で見れればいいやという気がしてくる。

ばらかもん(7) (ガンガンコミックスONLINE)
ばらかもん(7) (ガンガンコミックスONLINE)

(2013/03/22)
ヨシノサツキ
ばらかもん (8) (ガンガンコミックスONLINE)
ばらかもん (8) (ガンガンコミックスONLINE)

(2013/09/21)
ヨシノサツキ
ばらかもん(9) (ガンガンコミックスONLINE)
ばらかもん(9) (ガンガンコミックスONLINE)

(2014/06/21)
ヨシノ サツキ
クロシじゃない、ひろし弄られ過ぎなんだよなあw 美和たち修学旅行編の4班はいろんな意味で楽しそうで羨ましいわ。あとあんな美人な先生が島にはいるのか、アニメか早うw
運動会編は、なんで先生脚だけは速いんですか。9巻はこの運動会を通じて村の大人たちの回であったのかな。タマ一家も無駄に個性的であったw ヒロシの今後の出番はどうなる。

軍靴のバルツァー 1 (BUNCH COMICS)
軍靴のバルツァー 1 (BUNCH COMICS)

(2011/07/08)
中島三千恒
●ガッツリ戦争ものなのかと思いきや、まずは士官学校の派遣将校と生徒たちのお話から。バルツァーさん、クールで出来る二枚目なんだけど、動揺もするし混乱もする。でもやってくれる男として描かれるのかな。まだ導入、これからどう戦火に繋がっていくのか。

軍靴のバルツァー 2 (BUNCH COMICS)
軍靴のバルツァー 2 (BUNCH COMICS)

(2011/12/09)
中島三千恒
●ライバルキャラ登場。裏で糸を引く系はヴァルツァーさんと相性悪そう。これを出し抜けるようになると格好良いんだけど。生徒たちもキャラが立ってきた。段階をちゃんと踏んで話が展開していく様子がとてもいい。気持ちよいほどの情報量だ。
 

テーマ:ライトノベル
ジャンル:小説・文学

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