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『巽悠衣子の「下も向いて歩こう\(^o^)/」』
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■2013-5月 ラノベ/漫画 読了本

2013.05.31 23:42|感想
ソードアート・オンライン (9) アリシゼーション・ビギニング (電撃文庫)
ソードアート・オンライン (9) アリシゼーション・ビギニング (電撃文庫)

(2012/02/10) 川原 礫
●高度に発達した科学が創ったファンタジー世界がこれか。ファンタジー読んでるのに実にSF。いいねえ。

ソードアート・オンライン〈10〉アリシゼーション・ランニング (電撃文庫)
ソードアート・オンライン〈10〉アリシゼーション・ランニング (電撃文庫)

(2012/07/10) 川原 礫
●キリトが巻き込まれた状況の解説回という感じ。茅場氏となにやら関係のあった凛子さんって当たり前のように登場したけど、初登場じゃないのかな。まあ装置の理屈はともかく、これで不明な状況にもやもやせずにキリトさんの大冒険を楽しめるようになったな。
●しかし前巻で、今回は強くてニューゲームではないと言いつつ、月日の経過の説明をがあっさりしただけで、最強剣を入手し学園No1剣士とタメを張れるぐらい強くなって、話が簡単すぎるわw しかも先輩らが卒業してキリトらが世話する後輩は、どうせ女の子でしょ、って思ったらその通りというお約束w
●まあまあ、とりあえずようやくここから、って感じかなー。にしても、キリトさん順応しすぎというか、ほんとにあっさり二年すっ飛ばしたからなあ。ある意味これだけでも凄すぎる展開だよ。

ソードアート・オンライン11 アリシゼーション・ターニング (電撃文庫)
ソードアート・オンライン11 アリシゼーション・ターニング (電撃文庫)

(2012/12/08) 川原礫
●ターニングというサブタイらしく、大きな展開を迎えたけど、超えるべき壁が本人たちの意図しないとことで勝手に崩れて先に進めるようになっちゃうのはどうもね。しかも凄い解説役まで登場しちゃうし。まあ展開が早くて助かるというのはあるけど。
●しかしこう世界の仕組みが明かされてくると、これを踏まえて現実世界ではなにをしているのか、企んでいるのかという部分が楽しみになってきたな。ゲーム内のほうは何だかんだでキリトさんが何とかしてくれちゃうだろう、という安心感があるからさーw

ロウきゅーぶ! (12) (電撃文庫)
ロウきゅーぶ! (12) (電撃文庫)

(2013/02/09) 蒼山サグ
●まさか続くとは。・・・どうでもいいけど葵のイラスト久々に見たような。あと硯谷のスパッツ見事だな、うむ。

聖剣の姫と神盟騎士団I (角川スニーカー文庫)
聖剣の姫と神盟騎士団I (角川スニーカー文庫)

(2013/03/30) 杉原 智則
●主人公のダメっぷりがよく分からんというか、意外とやる男なのか本当に小ずるいだけなのか、掴みにくくてまだ何とも言えないね。作品の雰囲気もギャグよりなのかシリアスなのか、という感じで。ヒロインとの凸凹コンビっぷりは楽しいかな。

進撃の巨人(1) (少年マガジンKC)
進撃の巨人(1) (少年マガジンKC)

(2010/03/17)
諫山 創

進撃の巨人(2) (講談社コミックス)
進撃の巨人(2) (講談社コミックス)

(2010/07/16)
諫山 創

進撃の巨人(3) (講談社コミックス)
進撃の巨人(3) (講談社コミックス)

(2010/12/09)
諫山 創

進撃の巨人(4) (講談社コミックス)
進撃の巨人(4) (講談社コミックス)

(2011/04/08)
諫山 創

進撃の巨人(5) (講談社コミックス)
進撃の巨人(5) (講談社コミックス)

(2011/08/09)
諫山 創

ガールズ&パンツァー リトルアーミー 1 (アライブコミックス)
ガールズ&パンツァー リトルアーミー 1 (アライブコミックス)

(2012/10/23)
槌居、ガールズ&パンツァー製作委員会 他


ガールズ&パンツァー リトルアーミー 2 (アライブコミックス)
ガールズ&パンツァー リトルアーミー 2 (アライブコミックス)

(2013/02/23)
槌居、ガールズ&パンツァー製作委員会 他

テーマ:ライトノベル
ジャンル:小説・文学

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