箱庭●弐 感想その他

- アニメ・ゲーム・ラノベの感想を主につらつらと -

■2020-6月 小説・ラノベ/漫画 読了   

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みかんとひよどり 著:近藤 史恵
●増えすぎた鹿、イノシシの駆除。命を取るならせめて美味しく頂く。私の家の畑も獣被害があるため、駆除の大変さと有り難さは実感できるし、その命を無駄にしない考えもよく分かる。ジビエ料理なんて言うけど、大昔から人間が営んできた食の歴史なだけなんだよね。
●まあ難しい話ではなく、山で生きるハンターと料理人の交流を、美味しそうな料理描写とともに楽しめた。どんな食材も、なるべく残さず頂きましょう。

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希望と殺意はレールに乗って アメかぶ探偵の事件簿 著:山本 巧次
●田舎の村に国鉄路線誘致に絡む殺人事件から、戦中~戦後に起こった人間関係に関わる事件を暴いていく探偵小説。確かに地味なんだけど、村を周り話を聞いて、情報を集めて徐々に背景を探っていく古き良き展開が個人的に好き。全て警察任せにしない黒幕への扱いなんかも、探偵小説らいくて好みなんだよな。”アメかぶ”っていうキャラ付けはどうかなという気がするけど(笑

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迎撃せよ (角川文庫) 著:福田 和代
●新型ミサイルを搭載したF-2戦闘機の奪取から始まるミリタリーサスペンス。日本のミサイル防衛や周辺事態法等に纏わるジレンマや自衛隊のあり方を描く。と言ってもお話自体は難解でもなく、よくある感じの映画的な物語。さらっとアクションものとして楽しめた。

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薬も過ぎれば毒となる 薬剤師・毒島花織の名推理 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) 著:塔山 郁
●薬剤師さんが薬の知識を活かして事件を解決していく、と言っても、間違った使い方などを指摘して正していくパターンなので物語的にはちょっと捻りがない。素人的には「なるほど」と思わされる描写に感心もするが、要するに「用法用量を守って正しくお使いください」ってことなんだよなあ。毒島さんの背景や水尾くんのアプローチが描かれている辺はお話的にも楽しい。

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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 外伝 ソード・オラトリア(14) (ガンガンコミックスJOKER) 著:大森藤ノ,矢樹貴


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戦闘員、派遣します! 3 (MFコミックス アライブシリーズ) 著:鬼麻 正明
●3巻にしてまともなボス戦がやってきたというか、やっと主人公らしい戦いが見れたというか、なんとなく一区切りの展開。いつものギャグもありつつアクション多めで楽しい回でした。勘違いしちゃってるスノウさんは可愛いナー(笑

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ハイスコアガール CONTINUE(5) (ビッグガンガンコミックススーパー) 著:押切 蓮介


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ゆけむりハーレム物語 (MUJIN COMICS) 著:立花オミナ
●温泉旅館を舞台にハーレムというだけあって、お相手がほとんど年上お姉さんたちというのが、大変よろしいと思います。相変わらず男の体のほうが持たないだろうという展開ですね。
 

Posted on 2020/06/30 Tue. 19:16 [edit]

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■2020-5月 小説・ラノベ/漫画 読了   

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天久鷹央の推理カルテII: ファントムの病棟 (新潮文庫nex) 著:知念 実希人
●身近な、友達とも言える患者を看取ったことがなかった鷹央。天才で非常識と言われる彼女の、弱く傷つきやすい最も人間らしい感情が描かれる。そんなことが、と唸らされる医療ミステリの面白さとともに、やはり主人公コンビの関係性の良さがこの作品の魅力。

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万能鑑定士Qの事件簿 I (角川文庫) 著:松岡 圭祐



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Aランク冒険者のスローライフ(1) (モンスターコミックス) 著:蕨野 くげ子,錬金王,加藤 いつわ,葉山 えいし
●可もなく不可もなく。もっとキャラに個性が欲しいところだなぁ。無難すぎる。 
 こういうのを読むと、同じように田舎にやってきて暮らす「ばらかもん」がいかに素晴らしい内容の密度だったかと思うよね。

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百姓貴族 (2) (ウィングス・コミックス) 著:荒川弘
●毎日のように牛乳、乳製品、牛肉が食べられることへの感謝を改めて思う。笑えて楽しいけど、笑い事で済まないエピソードもけっこうあるんだよなぁ。そういうの含めて勉強にもなる漫画だ。

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ソウナンですか?(5) (ヤンマガKCスペシャル) 著:さがら 梨々
●しおんのブランコが完全にエロ漫画じゃないですかー、と思ったらその上を行くむつさんの毒抜き(笑)。台風、井戸閉じ込めとシャレにならない危機も描きつつも皆の成長も頼もしく、すっかりサバイバル生活に慣れてきた感じ。そこからのほまれの決断は物語をどう動かすのか・・・。

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亜人ちゃんは語りたい(8) (ヤンマガKCスペシャル) 著:ペトス


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はるかなレシーブ (8) (まんがタイムKR フォワードコミックス) 著:如意自在


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あねこもりplus (GOT COMICS) 著:DISTANCE
●絵は好きなんだけど、ちょっとハイテンションすぎるノリとテンポに、エロの面で付いていけない部分があるんだなぁ。
 

Posted on 2020/05/31 Sun. 22:08 [edit]

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■2020-4月 小説・ラノベ/漫画 読了   

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おいしいベランダ。 午後4時の留守番フルーツティー (富士見L文庫) 著:竹岡 葉月


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ソウナンですか?(4) (ヤンマガKCスペシャル) 著:さがら 梨々
●この環境でイノシシまで捕らえて食料に出来るなら怖いもの無しになってきた。何とも言えない安心感というか安定感というか。救助のため、二手に別れる案もここまで成長したから取れる方法とも言えるし。それでも一緒に居たいというのも分かるしね。
●それにしてもサメ。サメから逃れるためのあの方法は、数あるサメ映画でも使われた例はないんじゃなかろうかw

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進撃の巨人(31) (講談社コミックス) 著:諫山 創
●各人様々な思惑の下で動く群像劇となっていた展開が、エレンの思惑の上で収束していく。善いか悪いかは別にして、やはりエレンが主人公なんだな、という展開。そして最後に対峙するのはきっとアルミンとミカサなんだろう。

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球詠 (7) (まんがタイムKR フォワードコミックス) 著:マウンテンプクイチ
●実際のプロ野球を観戦している時にエラーが出ると「あっ」と声がでてしまうのと同じように、作中のエラー描写を見て思わず「あっ」と声が出てしまった。それだけ野球漫画として熱中し読めているなあ、と改めて実感。熊谷戦は久保田さんのキャラ共々楽しい試合だった。リベンジの柳大川越戦も、双方全員で戦ってる様子が熱いね。あと表紙の理沙先輩、堪りませんね。

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百姓貴族 (1) (ウィングス・コミックス) 著:荒川弘
●荒川弘さんのタフネスのルーツを見る気分。「銀の匙」は少ししか見ていないけど、こちらのほうがぐっと伝わるものがあるなー。私も少なからず畑仕事をしているけど、ガチの方々の働きっぷり、ご苦労はほんと尊敬するのです。

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Hな女子はお嫌いですか? (WANIMAGAZINE COMICS SPECIAL) 著:回転筆
●ストーリーとエロをしっかり描いているところに好感。人妻、学生、先生、NTRやラブ、倒錯モノとHな女子のシチュエーションも豊かで満足度が高い作品。
 

Posted on 2020/04/30 Thu. 17:16 [edit]

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★お休み中のオススメ読書  

ここ2~3年の読んだ作品からオススメを何点か。

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女帝の名のもとに ファースト・コンタクト 上 (ハヤカワ文庫SF) 著:マイケル R ヒックス
●宇宙に植民を開始した人類、ファーストコンタクトの相手はフェアな戦いと名誉を重んじる戦闘民族だった。地球側の科学、技術水準に合わせて戦いを挑んでくる異星人に人類はどう立ち向かうか、というSF。異星人のトンデモテクノロジーとかまだ分からない思想とかあるものの、内容は割とシンプル故に面白さもストレート。ヤらなければヤられる系のノリは分かり易い。ハリウッド臭さ全開でもある。内容自体に奇抜なところはないけれど、直球で地球人vs異星人を描いているシンプルさが良い。長い戦いの始まりでしかない上下巻なだけに、続きの翻訳を期待して待ちたい。

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探偵は教室にいない 著:川澄浩平
●中学生による日常の謎解き系。とは言っても、謎解きを出汁にキャラクター性を楽しむ物語だったかな。謎解きにも魅力はあるけど、キャラクターの面白さのほうが勝るといった感じ。恋愛、青春が絡んだりと、爽やかな若々しさが楽しく読めた。

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本と鍵の季節 著:米澤穂信
●米澤穂信らしい学生もの。真実にたどり着いても、そこからのひと捻りで唸らせられる。謎解きを楽しみ、ドラマで青春の苦味を味わう。こんな高校生いないよ、と思いながらもやっぱりキャラ設定は上手いと思わせる米澤節。全てを描ききらない最後の余韻がまた良かった。

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シャーリー・ホームズと緋色の憂鬱 (ハヤカワ文庫JA) 著:高殿円
●ホームズ、ワトソンの女性化&現代版。定番の設定から振り切ったSF要素まで盛り込んで、ホームズ色にあまり拘らずとも楽しく読めた。ミステリーを読むというよりは、キャラとこの設定そのものを楽しむのが正解かも。犯人を追い詰めていく過程の良い意味での強引さや、後味に残る苦味など、好きになる要素は多かった。続刊も期待。

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大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) 著:山本巧次
●江戸の事件を現代と行き来出来る主人公が科学を使って捜査。簡単に指紋や血液を分析可能な環境があるのは都合が良いが、まあそこはそれ。指紋で犯人を暴いてもそれを決め手に出来ないので、ならどう追い詰めるか、が話の肝かな。最後に明かされる事実は、事件の真相より衝撃だった。キャラは良いね。

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火喰鳥 羽州ぼろ鳶組 (祥伝社文庫) 著:今村翔吾
●江戸の消防隊、とある藩の火消し組織再建のために担ぎ出されたかつての凄腕が、仲間を集めて江戸の火事に立ち向かう。壊滅状態の組織を立て直すための仲間集めと個性的なキャラ、謎の放火犯を追うミステリー展開と楽しませてくれる要素満載の火消しエンタメ。

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くらまし屋稼業 (時代小説文庫) 著:今村翔吾
●訳あって姿を消したい者の手助けをしてくれる、江戸の晦まし屋。所謂夜逃げ屋、ミッションインポッシブル的なミッションに挑む時代劇エンターテインメント。剣の達人、変装の名人、作戦を練る頭脳派と面子も万全。時代劇らしい悪の懲らしめ方に人情ドラマまで、娯楽作の要素溢れた快作。

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八本目の槍 著:今村 翔吾
●賤ヶ岳七本槍、七人それぞれを短編で各々を掘り下げると同時に、七人の目線から描かれる石田三成という人物。小姓時代から唐入り、関ヶ原、大坂の陣と紡がれる歴史の流れに隠された七本槍と佐吉、各々の想いは、戦国武将たちのまるで青春群像劇のよう。三成の持ち上げっぷりが凄いところもあるが、そういうのも有りと思えるキャラクター像が実に魅力的に描かれていた。

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房総グランオテル 著:越谷オサム
●何年かぶりに読む越谷作品。房総のホテルに集まったワケあり宿泊客と看板娘ちゃんたちの勘違いすれ違い系群像劇。人生や仕事で悩んでも、何が好転のキッカケになるかわからない、読み終わるとふとそんな前向きな気持ちにさせてくれる、かな? 軽いけど、テンポよく畳み掛けてくれるドラマ。

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グアムの探偵 (角川文庫) 著:松岡圭祐
●グアムで起こる様々な事件を日系人探偵事務所の親子たちが解決するシリーズ。誘拐や強盗、DV被害など犯罪事件としてはよくある発端から意外な方向へ進んでいくお話の面白さと、短編らしく複雑さよりもテンポよく展開していく30分ドラマのような手軽さが良い。舞台がグアムであることの地域性も(個人的に馴染みがないので)新鮮さを感じた。
キャラクターも、親子三代探偵の家族ぐるみの信頼に、何とも言えない安心感があっていい。

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シャーロック・ホームズ対伊藤博文 (講談社文庫) 著:松岡圭祐
●とにかくまず、子供の頃読んでいたホームズの冒険を今また楽しめている、そんな気持ちにさせてもらえたことが嬉しくそれに尽きる。大津事件とロシアの策謀、維新後の日本に迫った戦争の危機にホームズと伊藤が挑むという、史実と創作の絶妙な融合が生み出す快作。

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赤刃 (講談社文庫) 著:長浦京
●泰平の江戸の世で、戦を忘れられない辻斬り戦闘狂たちと、殲滅のため集められた凄腕たちとの戦い。単純な斬り合いだけでなく、闇討ち騙し討ち誘拐から爆発物の使用まで、派手で血飛沫舞う戦。戦いにしか生きられない人間の狂気、というとありふれた題材だけど、アクションに特化した武士たちの物語として十分楽しめた。闘いの物語は双方互角の強さと格があるからこそ盛り上がる。

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罠ガール(1) (電撃コミックスNEXT) 著:緑山のぶひろ
●畑を荒らす困った獣ちゃんたちをどうしよう、と田舎の女子高生が罠を使って奮闘する農業漫画。あくまでライトな入門的紹介だけど、捕まえて殺して供養まで描いてるのはエラい。ウチの畑にもタヌキ、アライグマと出るので、ちーちゃんのような存在は居たら非常に助かるなあ。法律的に気軽に捕まえたり出来ないのがね・・・分かるんだけども。

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薬屋のひとりごと 1巻 (デジタル版ビッグガンガンコミックス) 著:日向夏,ねこクラゲ
●舞台的に時代物なのかと思いきや、それ風なファンタジーの話なのね。現代の薬剤師が転生、とかじゃないだけマシかぁ、などと思ってしまった。お話の方はまだ可もなく不可もなく、安易な知識披露だけにならない内容になれば面白くなるかな。謎解きと、全体的に漂うミステリアスな雰囲気は好き。

Posted on 2020/04/26 Sun. 17:30 [edit]

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★お休み中のオススメ読書 R18  

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明日もきっと想うひと (メガストアコミックス)
●雑誌掲載で読んだ「11月11日」が良くて覚えていた作家さん。初期の作品はベタだけど、最新の方は結構フェチなシチュも良くて、靴下とかイトコと浮気とか、ライトな背徳感覚もあっていい感じ。

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欲負け妻の淫乱本性 (真激COMICS) 著:シロノマヒロ
●表題の人妻さん、スワッピングから本気浮気へというのは王道。裏切りと背徳の気持ちよさを上手く絡めているかな。ほか、部下が上司の奥さんを寝とるパターンなど良い寝盗り感。

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クライムガールズ (MUJIN COMICS) 著:アシオミマサト
●時間遡りエロ漫画。中出ししないとループから逃れられないというトンデモ設定ながら、徐々に意味のあるストーリーになって最後は感動のエピソードになるとは誰に予想できようか。時間遡りというかパラレルワールド移動型か。
●巻末に各キャラのその後の紹介などの丁寧さも好感。 

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ひなたネトリズム (メガストアコミックス) 著:kiasa
●ヒロインであるひなたの心情変化、葛藤の描写が良い。寝取られの真骨頂という感じでたまらない。きちんと寝取られた後の決着というか、その後まで描かれているのも良くて、歪んだ愛の形でも続いていくというのがね、実に寝取られだ。

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両手に先輩 (WANIMAGAZINE COMICS SPECIAL) 著:松河
●表題作「両手に先輩」のハーレム感と、エロエロ先輩二人というシチュエーションは男として燃えるものがあって良い。ロマンというものをよく分かってるエロ漫画。

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春と青 (WANIMAGAZINE COMICS SPECIAL) 著:楝蛙
●ショートカットの可愛い子たちがたくさんでイイね。エロさでいえば海の家の話がお気に入り。水着の際どさでエロさを増しているセンスが光ってる。他、ラーメン屋の話のワケわからなさが楽しかったw

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恋やがて淫ら (真激COMICS) 著:doumou
●女教師×生徒の青春っぽいお話はなかなか意外な展開性を持って面白かった。しっかり恋愛もののハッピーエンドを描いてる作品は良い。年上お姉さんの可愛さが堪能できるのも良かったなぁ。着衣の描写もエロくてなかなか。一方、エロい双子と薄幸のヤリ手お姉さんの話は一体何だったんだという気持ちw

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はんじゅくチェリー (WANIMAGAZINE COMICS SPECIAL) 著:utu
●Hな女の子の方から誘ってくる系のシチュエーションが多めで表情のエロさ、色っぽさがなかなかGood。絵柄は可愛いのに大人っぽい雰囲気も出てるのが良い。

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キスハグ (メガストアコミックス) 著:水平線
●女の子の方から積極的に迫ってくるシチュエーションが多く、明るく楽しい系の内容。胸のバランスが好み。

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●寝取られモノにしてエロいヒトヅマさんたち。寝取られるというより浮気的なシチュエーションかなって感じもするけど、これが良い。巨乳のボリューム感はこのぐらいがギリギリ丁度好き。
 

Posted on 2020/04/26 Sun. 16:41 [edit]

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